はじめに
葬送に際し、故人を悼み敬い感謝を込めてお送りしたいと願うのは、 しかし、心を形にすることがいかに難しいことか・・・ JA葬祭の映像サービスは、これらの悩みを解消いたします。 特に社葬・無宗教葬には、 是非、一度お試しになってみてはいかがでしょうか。 |
映像サービスの特長
1. ハイクオリティな映像内容
- 1喪家1品のコンセプトを大切にし、1作品ごとに、
原稿・構成ともまったくのオリジナル映像。 - 故人の足跡・ひととなりをお写真とともに偲びます。
(画面構成の例は表紙を参照ください) - 他でよく見られる定型の映像にお写真だけが代わるものとは、中身が違います。
⇒だから・・・御喪家・会葬者様の心を打ち、満足度が向上します。
2.スピーディーな原稿修正
- "追想"映像はビデオやDVDに録画する方式ではありません。
- パソコン上で動作するオリジナルソフトを使用して上映するため、
万が一原稿に誤りがあっても、すぐに修正が可能です。⇒だから・・・映像に関する御喪家様とのトラブルはあり得ません。
3.ユースフルな操作性
- パソコンといっても面倒くさいキーボード・マウスなどの操作は一切必要ありません。
- 写真のスキャニングやデータの管理は、全てリモート操作で行います。
⇒だから・・・どなたでも簡単に上映できます。
4.サービス版映像もあります
"追想"映像は、基本的にオリジナル映像を主体に編集しておりますが、映像を必要としない御葬儀で高価な機材を遊ばせる手はありません。
JA葬祭では、こうした御葬儀にも機材を活用できるよう、サービス版映像も御用意しております。
映像サービスの利点
葬儀の印象が格段に向上します
映像を使用した御喪家様からは、間違いなく「本当に良い葬儀ができました」とのお言葉を頂戴致します。「シンセサイザ」・「ナレーション」など、いままで耳が主体の葬儀に"目(映像)"というジャンルが追加されることで、格段に葬儀の印象が深くなります。
映像サービスの理念
制作にあたっての理念
かけがえのない命の尊さは失ってみて初めて気がつくもの。
それは有名無名・貧富の差・また老若男女を問わず・・・
目立たずひたむきに名もなき一生を送られた人ほど
かけがえのない命の尊さを秘めております。
この隠されたものに光をあて、遺された人とともに故人を偲び
同時に式場を後にする方々の"よすが"となることを願い
創られるのが"追憶"のコンセプトです。
御提案内容で御不明の点がございましたら、各JA葬祭担当まで御連絡ください。


